Microsoft の Windows Live Essentials 2011 が正式版になりました。Windows 7 にはメールソフトなどが付属していないので、Micorosoft の純正アプリケーションを使いたい場合はこれをダウンロードする必要があります。
http://explore.live.com/windows-live-essentials
マイクロソフト、「Windows Live Essentials 2011」をリリース - ソフトウェア - ZDNet Japan
Microsoft アプリケーションを追って。
Microsoft の Windows Live Essentials 2011 が正式版になりました。Windows 7 にはメールソフトなどが付属していないので、Micorosoft の純正アプリケーションを使いたい場合はこれをダウンロードする必要があります。
http://explore.live.com/windows-live-essentials
マイクロソフト、「Windows Live Essentials 2011」をリリース - ソフトウェア - ZDNet Japan
本日ついに IE9 のベータ版が公開されました。
特徴は、シンプルなインターフェース(UI)と高速なレンダリング、そして各種標準規格への対応です。
同時に Platform Preview 5 も公開されています
http://www.beautyoftheweb.com/?fbid=NV92NTE6LNC
http://ie.microsoft.com/testdrive/
ベータ版のためか、かなり UI は適当に作られています。お気に入りは普通右側に出ますが、常に表示に切り替えると左側に移動します。
コマンドバーも表示できますが、こちらは IE8 と同じものをそのまま表示します。
タブをドラッグすれば Chrome のように切り離したり、ひとつのウィンドウにまとめたりできます。
慣れないとかなり使いにくくなっています。
SPモードを契約してみました。
Outlook を使って普通に送受信することができます。mopera U メールと同じ感覚で操作することができます。もちろん、自動受信に対応しています。
mopera U メールを同時に設定している場合は、SPモードメールも mopera U メールも自動受信が可能になっています。つまり、自分でメールの問い合わせをしなくても端末が勝手に受信してくれます。
接続するISPはSPモードにしなければSPモードメールが受信できません。Wi-Fi でも受信することはできません。
今現在はISPセット割のおかげで mopera U の使用料’(525円)だけで mopera U とSPモードが使用できます。
IE9 の platform preview 4 が公開されました。
パフォーマンスが向上、Acid 3 テストの点数が88点から95点に向上しています。
これが最後の Platform Preview になり、9月にはベータ版が公開される予定です。
Windows Live Wave 4 のベータ版のダウンロードは http://explore.live.com/windows-live-essentials-beta からどうぞ。
対応OSは Windows 7 / Vista となっています。搭載されるアプリケーションは以下のようになります。
IE9 の platform preview 3 が公開されました。
YouTube の HTML5 動画プレーヤーで video タグに対応していることを確認することができます。http://www.youtube.com/html5
当然、GPU によるハードウェアアクセラレーションに対応しています。
IE9 では HTML5 canvas がサポートされています。canvas 描画も他のグラフィック描画と同じように GPU によるハードウェアアクセラレーションに対応しているようです。Internet Explorer 9 Test Drive には多数のサンプルがあるので試してみることをおすすめします。
Platform Preview 3 では Acid3 テストの結果が前回から15ポイント上昇の83点となりました。
WOFF にも対応しています。WOFF のレンダリングに関しても DirectWrite を用いたスムーズな表示を実現しています。
IE9 の Javascript エンジン『chakra』も改善が加えられており、さらなるパフォーマンスの向上を実現しています。
さらに ECMAScript 5 の一部の機能もサポートを開始しているようです。
T-01B には Windows Mobile 標準の Today 画面とは別のホーム画面が設定されています。OS が Windows Mobile 6.5.3 ということで静電容量式タッチパネルに最適化されており、指での操作がしやすくなっています。
エクスぺリアのようにホーム画面を左右にスライドさせて画面を切り替えることができるようになっています。当然、時計やカレンダー、ショートカットアイコンなどは自由に配置可能で追加削除も可能です。iPhone のようにアプリケーションのアイコンを並べることもできます。
画面下メニュー一覧のいちばん左のボタンを押すと上の画像のように起動中のタスク一覧が表示されます。アプリケーションの切り替えも簡単にでき、1タッチで終了もできるので今までの Windows Mobile のタスク管理のし難さから解放されます。
とにかく、使い勝手に関しては今までの Windows Mobile のめんどくささが無くなっていて、Windows Mobile の長所であるマルチタスクや拡張性が活かされています。